勇猛な心、揺るぎない決意。

センティネル概要

クラス:タイタン

属性:ボイド

特徴

センティネルのスキルツリー

スーパー

センティネルシールド: L1+R1を押してボイドライトのシールドを召喚する。センティネルシールドの作動中は、R2で攻撃、L2の長押しでガードできる。L1でシールドを投げる。 発動中のR2近接攻撃は長い射程、強烈な攻撃力と高い誘導性能をもつシールドバッシュとなる。 シールド投げL1はグレネードゲージを消費して発動、敵に当たると反射する。



守護者の作法

ドーン・ウォード: スーパーチャージがある時にL1+R1を長押しすると発動できる。ドーン内にいると光のアーマーが付与され、ダメージが軽減される。
防御ストライク: 近接スキルで敵を倒すと、自分と近くの味方に2層目のシールドが追加される。
力の結束: 近接キルを行うと、自分と近くの味方の体力が回復する。
形勢逆転: 防御ストライクから得た二層目のシールドの持続時間が長くなり、近接ダメージとリロード速度が上昇する。


攻撃者の作法

セカンドシールド: センティネルシールドが発動中、シールド投げのチャージが1つ追加される。
逆境: 敵に囲まれている時に敵を倒すと、スーパースキルのクールダウン時間が短くなる。
優れた兵器: グレネードキルを行うとグレネードのエネルギーがチャージされる
シールドバッシュ: 一定時間ダッシュした後にこの近接スキルを使うと、破壊的なシールドバッシュが発動し、それによって敵が方向感覚を失う。


グレネード

磁気グレネード: 敵に張り付いて、2度爆発する粘着式グレネード時間差で二回爆発する。
ボイドウォールグレネード: 強烈なボイドライトで水平な壁を作り出すグレネード起爆地点を中心とする左右に一直線のダメージ領域を生成する。。
サプレッサーグレネード:一時的に敵のスキル使用を無効にする爆発系グレネード起爆地点を中心とする球形エリアにダメージを与え、スキルを無効とする。vPでは、すべてのスキルを使用不能にし鎮圧状態にさせる。ジャンプ、レーダーなどが使えなくなる。 vEでは、敵の攻撃を中断させる。ボス級には効果がない。


ジャンプ

ハイリフト: 空中でジャンプすると、リフトが発動してさらに上昇する事ができる
スライドリフト: 空中でジャンプすると、リフトが発動し、かつ高度な方向成魚が可能になる。
カタパルトリフト: 空中でジャンプすると、リフトが発動し、かつ初期ブーストが発動して勢いが増す


クラススキル

頑強なバリケード: 巨大なシールドを張り、敵の攻撃から身を守れる空間を作り出す。
反撃のバリケード: 小さなシールドを張り、照準モードでシールド越しに射撃を行えるようにする。シールドの後ろに隠れている時は使用中の武器が即座にリロードされる。

 

敵の設置した赤いバリケードは接触するとダメージを受ける。また、ダメージを与えることで破壊できる。


センティネルの伝承

勇猛な心、揺るぎない決意。

私は震えている。膝に手をつき、息が上がっている。あの怪物達に来させればいい。追い払う必要はない。仏の山を登らせればいい。私は気にしない。私の得意とすることだ。気にしない。何百という軍勢で掛かって来い。それでも、最後に立っているのは私だ。奴らのホーミングロケットも、エキゾチック物質のスラッグも、別空間で作られた剣も、気にしない。 私は気にしない。私を動かすことなどできないからだ。私と言う壁に当たって暗黒が崩れるのだ。 マルファーは銃を回転させて撃つかもしれない。忍は稲妻と踊るかもしれない。だが、この恐怖が暗闇を使い果たしても、ずっと動かす立っているのはこの私だ。 私は壁だ。壁は動かない。壁は気にしないからだ。

センティネルの解説

守護者の作法はシールドを重視し見方や自分を守ることを意識した構成になっている。
近接キルを行うことによって「防御ストライク」と「力の結束」のシナジーが発生し、付近にいる味方、自分の体力を回復し2枚目のシールドを付与できる。味方を引き連れ敵陣に突入した時に大きく効果を発揮できるので連携を意識してプレイしよう。

攻撃者の作法は文字通りオフェンス能力が高い構成になっている。特徴的なアビリティは「優れた兵器」でうまく活用することで強力なグレネードを連発することができる。センティネルのスキルクラスタはどちらも強みがあるのでコンテンツによって使い分けをしていくことがおすすめ

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